偉人から学ぶ~貧乏から抜け出す名言集~|貧乏から脱出するブログ

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読者者の皆様、こんにちは。
 
 
 
無限大∞に貧乏な高橋です。
いかがおすごしでしょうか。
 
 
 
副業のアフィリエイトブログを本業にすべく毎日毎日、ガチャガチャやっています。
 
 
そろそろ疲労が溜まってきて、頭もぼーっとなってきました。
 
 
 
そろそろ限界かもしれません。。。
 
 
 
ぐう。。。
 
ただし、前回の記事でも書いた通り、今は米作りでいったら、草むしりの時期です。
 
 
黙々と作業を続けなければ。。。
 
 
 
・・・むう。
 
 
リポビタンDでもいいけど、なんか、元気になるものねえの??
 
 
 
ってころで今回は、そんな我々ワーキングプアが貧乏から脱出するために、偉人の名言の中でも特に我々貧困層の為になる名言を集めてみました。
 
読者の皆様と高橋が共に成長できますように。
 
ご一読して頂ければと思います。
 
 
 

名言・格言

平凡なことを毎日平凡な気持ちで実行することが、すなわち非凡なのである

                                                                                                -アンドレ・ジイド

 
 
毎日毎日、365日、少しづつでもいいから、一点集中で物事に取り組んでみる。
例え1年たって結果が出なくても、あきらめなければ”失敗”ではありません。
 
     仕事を追え。仕事に追われるな。
 
      -ベンジャ ミン・フランクリン
 
 
 
我々ワーキングプア層って、低賃金です。
 
 
だがしかし、なんかやたら忙しい。
 
上司にあれやれ、これやれって追い立てられて。
 
これからは、本業でも副業でも自ら他者の幸せの為に、仕事を追い求めましょう。
 
あなたが今いる場所から始めよう。あなたにあるものを使おう。あなたにできることをしよう。
 
-アーサー・アッシュ
 
 
 
自分が到達したい目標があれば、いきなりそこを目指すのも一つの手ですが、成功者は、小さな成功を積み重ねて最終目標に到達します。
 
 
香港の寿司王リッキー・チェンさんは、すし職人になるべく来日し、苦労を重ねて技術を習得しました。
 
 
彼が香港に帰ってから、すし屋をオープンしようとしたが、初期費用が4000万円かかるという事実を突きつけられ、到底無理だと普通なら考えます。
 
 
そこで、彼が始めたのは”すし屋”ではなく、自分の貯金で開業可能だったフランチャイズでの”ラーメン屋”でした。
日本式のラーメン屋やヒットし、50店舗の一大チェーンに成長したそうです。
 
そんで、ここからが本番です。
 
 
彼は、このラーメン屋チェーンを部下に譲って、最終目標だった「板前寿司」を開店したのです。
 
現在では、香港で30店舗、東京に6店舗、アジアで合計50店舗を展開しています。
 
まさに「わらしべ長者」的な発想をもって成功されています。
 
 
自分が今できることから初めて、コロコロ雪だるま式にビジネスを大きくさせて、自分の夢を叶えたのです。
 
 
我々も学ぶべきところがあるのではないでしょうか。
 
 
 
 
 
「impossible(不可能)」なことなど何もない。この言葉自体がそう言っている。「I’m possible(私にはできる)」と。
 
オードリー・ヘップバーン
 
 
マインドセットを変えるだけで、人生が変わってきそうですね。
 
 
 
求めよ、さらば与えられん、尋ねよ、さらば見いださん、たたけよ、さらば開かれん。
あなたがたのだれが、パンを欲しがる自分の子どもに、石を与えるだろうか。魚を欲しがるのに、蛇を与えるだろうか。
 
イエス・キリスト
 
 
僕も日本では少ないキリスト教徒の端くれですが、この言葉は強いですね。
 
 
 
本当に強い人は、勇気を出して助けて!と言える人。
みっちゃん
 
はい。僕の師匠の言葉です。
 
 
何か物事に行き詰って苦しい時、自分一人で抱え込んでいないでしょうか?
 
 
本当は、もう自分ではどうしようもないのに、誰かに助けてもらわなくちゃいけない時なのに。
 
 
誰も助けてくれそうな人も見つからず、追い詰められて自殺しっちゃたりする人がどれだけこの世の中に多いでしょうか。
 
 
恥ずかしかったり、聞きづらかったりすることもあるかもしれませんが、勇気を出して、誰かに助けて!と言うことができればあなたの抱えている問題があっさりと解決することもあるかもしれません。
 
 
 
ここで今これ以上骨を折っても無駄だ!バラならば、花咲くだろう。
すべてをいますぐに知ろうとは無理なこと。雪が解ければ見えてくる。
 
30分ぐらいでは何もできないと考えているより、世の中の一番つまらぬことでもする方がまさっている。

ゲーテ

 
 
 
小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています。
 
イチロー
 
 
 
今を戦えない者に、次とか来年とかを言う資格はない。
 
ロベルト・バッジョ
 
 
逃げることが悪いことだとは思わないんです。
だって逃げるが勝ち、っていう名言もあるわけですから。
 
 
ただ、実際にやらなくちゃいけないことがあった時に、それを先延ばしにすることで、その間もずっと悩んだり、不安になったりしなくちゃいけないんですよね。
 
 
これ結構皆さんもあると思います。
 
 
それって結構なストレスなので、そういうことはドンドン率先して潰していきましょう。
 
 
 
グラマラスな生活は、”ラグジュアリーな生活”とは全然違う。私はラグジュアリーとかいらないの。
何年も貧乏だったけど、贅沢に憧れるようなことはなかったし、それでもグラマラスだった。そして今もそれは変わらない。
レディー・ガガ
 
お金持ちになってポルシェに乗ったり、豪邸に住んだりしたい、っていう人が僕を含めほとんどだと思いますが、やっぱり、そういう奴は成功できないんですね。
 
 
いつもの毎日が素晴らしいものであれば、自ずと作業のパフォーマンスも上がって、それが結果に繋がるってあると思うんです。
 
 
最近の研究で、幸せであれば仕事の効率が12%も上がるって結果があります。
 
 
そりゃあ、物欲や所有欲が満たされてないストレスが溜まった状態だと作業効率も下がりますって。
 
 
成功するには、毎日を素敵なものにすることが大切なんですね。
 
 
 一生降り続く雨はないし、一生続く貧乏もない
 
マイケル・ウォン
 
 
 
 
ひとことも過去を語らなんだ。ただ将来のみを語った。これは人物でばければできない境地だ。 
 
坂本龍馬が後藤象二郎を指しての言葉
 
 
たとえ過去にしがらみがあったとしても、もう振り返るのは止めにして、皆がWIN-WINで幸せになれる道を共に探していきましょう。
 
 
ものには時機がある。この案は数ヶ月前に投ずれば世の嘲笑を買うだけだろうし、また数ヶ月後にひっさげて出ればもはやそこは砲煙のなかでなにもかも後の祭りになる。いまだけが、この案の光るときだ。 
 
 
坂本龍馬の大政奉還について
 
TEDトークって有名なプレゼン番組があります。
 
その中で、新規事業立ち上げ支援のお仕事をしているビル・グロスさんが話した、ビジネスが成功する5つの要因をランク付けしたものがあります。
 
その結果がこちらです。
 
1.タイミング
2.チーム力
3.アイディア
4.ビジネスモデル
5.資金力
 
ビジネスが成功する一番大きな要因って、坂本龍馬が言っているタイミングなんですね。
 
資金力やアイデアが重要だと思い込んでいたのですが、タイミングに比べればそんなに重要ではないということも驚きです。
 
 
今私たちが取り組もうとしている事柄が、ベストなタイミングかどうか今一度深く考えてみましょう。
 
 
 
もっともむずかしい事は!
いいかい! もっともむずかしい事は!
自分を乗り越える事さ!
ぼくは自分の運をこれから乗り越える!!
 
岸部露伴、JYOJYOの奇妙な冒険、第40巻。
 
 
最後は我らが愛するJYOJYOの奇妙な冒険より。
 
唯一無二の人間賛歌です。

まとめ

 

我々ワーキングプア層も将来、偉人の名言として世に紹介されるような人物になれるよう、切磋琢磨いたしましょう。
 
ではまた!
 
 
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