iPhoneが遅いと感じたらまず確認すべきこと。ピークパフォーマンス性能とは?

貧乏ブログ

こんばんは。

 

いきなりですが、iPhone11 proが世に出る中、僕は未だにiPhone6を使っています(笑)

 

ただ、さすがにですね、めちゃめちゃ動作が遅いんですよ。

 

特にアプリを開く時なんか、5秒くらいかかってしまいます。

 

最初に買った時は2秒くらいでアプリが起動していたのに、どうしたものか…

 

そんな時に、ネットでiPhone6が遅くなった時の改善すべき10項目!なるものを試してみて、視差効果などを無効にしたりして、一時はかなりサクサク動くようになったのです。

 

ですが、そのiPhoneの爆速設定をキープしたままだったのに、またiPhoneが異常に遅くなったのです。

そこで、今回はそんな旧型iPhoneが異常に遅くなった時に、まず1番最初に確認すべき大事なこと、についてご説明いたします。

iPhoneが異常に遅くなったと感じた時に、まず確認すべき項目とは?

それでは、さっそくその答えです。

それは、

 

バッテリーのピークパフォーマンス性能を無効にする

 

です。

 

では、順番に見ていきましょう。

まずは、iPhoneの設定→バッテリーを開きます。

 

次に、バッテリーの状態を選択します。

この中で、ピークパフォーマンス性能という項目の中にある、

青い文字の、「無効にする…」

をタップしてください。

最後に、無効にする、を選択します。

 

いかがでしょうか。

私の場合、このピークパフォーマンス性能を無効にすると、アプリのスタートが5秒→3秒と、かなりの改善が見られたのです。

それでは、このピークパフォーマンス性能が落ちる状況について考察したいと思います。

iPhone6が異常に遅くなった原因とは?

私のiPhoneが突然シャットダウンし、ピークパフォーマンス性能に制限がかかってしまった、というのは何回もあります。

 

特に、

 

外出中で寒い時

 

というのが、いきなりiPhoneがシャットダウンする状況でした。

 

案外、iPhoneって寒さに弱いみたいですね。

これからは、気温が低い状況でiPhoneを使う時は、できるだけポケットの中で温めておくのがよいでしょう。

 

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

お使いのiPhoneが異常に遅くなったときは、まずバッテリーのピークパフォーマンス性能を無効にする、を試してみてください。

では、また。

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました