子育てが辛い人必見!辛い状況から解放される3つの方法とは?|貧乏脱出ブログ

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タカハシ@物乞いプロガーです。

 

子供がつい先日で2歳になり、成長を日々見ることができて本当に幸せな毎日です。

しかし、1年前は今とは正反対で、子育てが辛くて仕方がありませんでした。

 

私は自営業で忙しいのにお金もない、さらに子供の夜泣きで十分な睡眠もとれずにイライラしているので夫婦喧嘩も多発…

 

本当に子育てが辛くて離婚にまで発展しそうになったこともあります。

ですが、そんな日々を乗り越えて子供も2歳になりました。

 

今回は、私たちのように子育てが辛いけどどうしたらいいのか分からない、というあなたに3つの改善方法をシェアしたいと思います。

 

・子育てが辛いなら、1歳前でも子供を保育園に入れても大丈夫。

・最強の楽ちん子育て-実家に移り住むとさらに子育てが楽になる-

・子育てが辛い時は、子育て・家事を楽にするサービス「キッズライン」がオススメ

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子育てが辛いなら、1歳前でも子供を保育園に入れても大丈夫。

保育園|貧乏脱出ブログ

子育てで心身ともにボロボロ、ということも多々あると思います。

 

お金がなくてパートや契約社員、正社員として働かないとにっちもさっちもいかないのでしたら、1歳前でも保育園に入れることをオススメします。

 

また、働かないにしても体がもたないという事でしたらフルタイムではなく、6時間といった短めの保育園の利用もできます。

私の場合は、両親が遠くに住んでいたため親と一緒に子供の面倒を見るという事ができなかったため、1歳から保育園に入れましたが、それより前に入れていても問題なかったかな、と思います。

 

保育園に入れる前は、妻の用事があった時などには赤ちゃんを背中におんぶしたまま仕事をしていた時もありました。

そういう経験も悪くはないですが、かなり消耗するのも否めません。

 

また、保育園に入れるのはちょっと…と敬遠される方もいるかもしれませんが、昔は大家族でおじいちゃんおばあちゃん、お隣さんが当たり前のように子育てを助けてくれていました。なので、保育園は料金も安いのでぜひ使ってみてはいかがでしょうか?

 

ちなみに、私は貧乏で最底辺クラスの収入だったので、保育料は月に7000円ほどだったと思います。

最強の楽ちん子育て-実家に移り住むとさらに子育てが楽になる-

保育園に行くのもいいですが、さらに子育てが楽になる方法があります。

 

それは、

 

『実家に引っ越すこと』

 

です。

両親と一緒に暮らすのが耐えられない、という気持ちももちろん分かりますが、もしそれがあまり気にならないのなら【磯野家】のように暮らしてみるのも案外悪くありません。

 

ちなみに、私はマスオさんです。(笑)

 

もちろん、磯野家なのでいざこざはなきにしもあらずが、子育ての辛さと比べたらサポートしてくれるだけで本当に助かります。

子供の保育園への送り迎えをしてくれたり、子供が保育園から帰ってきた後もパンパースを変えてくれたりと、私と妻は大助かりです。

特に、私たち夫婦は一緒に事業を始めたばかりなので、おじいちゃんおばあちゃんの助けがあるおかげで大助かりです。

 

また、非常に【貧乏】でもありますので、家賃も浮きます。

家賃が浮くので、食事も貧しいものにならずに済みます。

もし、夫・妻の両親と関係が悪くないのでしたら、思い切って実家に戻ってみるのはいかがでしょうか?

 

子育てが辛い時は、子育て・家事を楽にするサービス「キッズライン」がオススメ

もし、保育園にも入れない、実家にも帰れないという状況にあるのでしたら、それこそ子育て・家事代行に外注することを強くお勧めします。

 

『子育て・家事を外注するメリット』ですが、

・自分の時間を持てる

・外注して得た時間だからこそ貴重だと思えるので、副業・仕事も頑張れる

今、子育て外注に月1万円払ったとしても、将来月に100万円稼ぐと考えれば無駄にならないし、そんなに大きな額ではない。

 

という事で、今流行っているのが『キッズライン』です。

 

キッズラインの特徴

キッズライン|貧乏脱出ブログ

・登録料、月額料いらずで1時間1000円~

・身元、経歴が確認後、クリアされたベビーシッターだけが登録されています。

・0~15歳まで幅広くサポート

・スマホかパソコンがあれば、すぐにベビーシッターを探せます。

 

ぜひチェックしてみてください。

 

あなたの「得意」や「当たり前」が活かせる!主婦やWワーカーにおすすめ【タスカジ】

 

まとめ

 

・子育てが辛いなら、1歳前でも子供を保育園に入れても大丈夫。

・実家に移り住むとさらに子育てが楽になる。

・子育てが辛い時は、子育て・家事を楽にするサービス「キッズライン」がオススメ

 

以上について見てきましたがいかがだったでしょうか?

子育てが辛くて悩んでいるのでしたら、保育園や幼稚園と言った行政サービスを使ってみる。思い切って実家に帰ってみる。それでも、大変なのでしたらフレキシブルに使える子育て・家事代行サービスを使う、など試してみてもらいたいと思います。

人間は忙しいと幸せを感じることができません。

時間に余裕があるからこそ子供や関わってくれる人に感謝できるのです。

なので、お金がかける、両親の迷惑になるかもしれませんが、ぜひ子育てを外注してみて下さい。

 

今回も最後まで読んでいただきありがとうございました。

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