貧乏ブログの実家暮らし:磯野家のマスオさんの立場は本当に辛いよ。

タカハシ@物乞いプロガー 貧乏ブログ
タカハシ@物乞いプロガーです。
 
 
相変わらず貧乏です、全くお金もありません。
貯金もありません。1万円くらいです。
 
今は妻の実家でかつかつで暮らしています。
やはり実家で暮らすのはお金は節約できますが、かなり辛いところがあります。

貧乏ブログ:磯野家のマスオさんは辛いよ。

というのもマスオさん状態なので食べ物はあるのですが、それが口に合わないだとか、自分が食べたい物・飲みたい物が食べることができないとか、マスオさんなので、磯野家の全員のことを気にかけて精神がすり減らされたりしているところもかなりあります。
 
また、家族なのでトラブルも多々おきます。
もちろん子供の面倒を見てくれるのはいいのですが、正直かなり悩み、苦しんでいます。
もちろんお金があれば多分自分たちのアパートを借りたいのですが、今は全くの貧乏なので、それも不可能です。
 
ですので、妻と一緒にどうやって事業をやっていくか、そういうことを考えて話していますが、もちろん事業が1ヶ月2ヶ月で大きくなるわけではありません。
だからこの状況に耐えるしかないのですが、本当に辛いです。
 
食べれるものはギリギリあるのでなんとかやり過ごしている感じです。
今の時代に、マスオさんをやっているっていうのはかなり珍しいので、あまり共感が得られないかもしれませんが、経済的な面で言うと本当にマスオさんはオススメです。
 
ですが、こういう辛い状況でも私たちは絶対に諦めません。
必ず貧乏から脱出して成功し、またそれが他人のためになるように四苦八苦して挑戦して生きていきます。
ちなみにこのような辛い経験があるからこそ、他の人に共感したり、他の人を支えることができるのだとも思います。もしこういう辛い状況がなければ共感することはできません。

貧乏ブログ:貧乏という『状態』に惑わされるな

 
また、ここで一つ大切なことをシェアしたいと思います。
それは、
 
私たちはどんな状況にいようと、私達は既に自由であるということです。
 
どういうことかと言うと、あなたも学生だったり社畜だったり貧乏だったり、家族がいたりして不自由を感じているかもしれません。
 
正直感じていることも多々あると思いますですが、この状況というのはいつも変化していきます。
つまり自分は何も変わっていなくても、周りが時間と共に変わっているということがよくあります。
 
例えば本を読むのが好きな人がいるとして、昔は特にインターネットとかもなかったので、ただ読んで終わりだったのですが、今ではその読んだ本をブログに上げて言うことで、それが、検索者の流入を増やしてそこに広告などを入れれば勝手にお金が入るようになります。
やってることは特に昔と変わりませんが、インターネットという環境が新たに備わることで今まで自分がやっていたことがマネタイズされることになったりします。
 
つまり、ここで私が何を言いたいのかというと、周りに左右されずに本当に自分のやりたいことをやらなければいけない、他人が求めていることをやり続ける、ことが大事であるということです。
逃げ出してはいけません。
そうすれば自ずと勝手に周りや環境が変わってきます。
 
そしていつか認められることもあるかもしれません。
だから、自分が信じていることを、その一点を集中してやり続けてください。
私の場合でも全く同じです。
今は貧乏でどうしようもありませんが、読書をやったり新しい事業にチャレンジしたりしていくことで、また日々の習慣を続けていくことで、周りの関係をが何か変わって、それがマネタイズにつながるかもしれません。
今は大変でしょうが、いつか必ず報われる日が来ることを信じてやり続けましょう。
 
今回も最後まで読んでいただいてありがとうございました、貧乏で辛いですが、共に頑張りましょう。
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