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高橋の貧乏黒歴史

 
 
貧乏人高橋の歴史が気になるか??
 
 
うん。
 
 
誰も興味ないって??
 
 
あ、すいません。そりゃあそうですよね。(笑)
 
 
ただ、申し訳ないッツ!
 
 
今日は我慢して高橋の貧乏列伝をシェアさせてくれッツ!
 
あなたに少しでも楽しんで貰えたらと思って、書き上げたので、ちょっと見ていってください。
 
 
それでは、いってみよう!やってみようッツ!
 
 

幼少期

 
スーパー貧乏マンこと高橋は九州のヤクザの聖地で生を受けました。
 
 
始めての記憶は保育園で給食を運んでいたところです。
 
 
ここから高橋の貧乏人生が始まったのです。
 
 
実家は養鶏場の自営業
 
 
皆さん、想像できますよね。
 
 
養鶏場での生活がどんなものか。
 
 
それは凄惨を極めたものだった…
 
 
毎日毎日、来る日も来る日も卵を取り続ける日々日々
 
 
毎日1時間は卵を取っていましたね。
 
 
小学生ですよ。
 
 
完全にチャイルドレイバー、児童労働!!!なのです。
 
 
もうこれは本当に地獄ですね。
 
 
卵を取るって、きつい・くさい・汚いの3拍子がそろっているのです。
 
 
これが高校卒業するまで続きましたからね。
 
 
学校から帰ってきて、オイ!高橋!働けコラぁああああって親に怒鳴られ、働かされ。
 
 
雨の日も、風の日も、雪で凍える日も、夏のあっつい日も。
 
 
んで、養鶏場だから学校でも、オイ高橋、お前ん家クセエ。とか、養鶏場だろ。とか、貧乏!とか。
 
 
いじめられる日々日々…
 
 
で、貧乏だから旅行にも行ったことがなかったし、小学生だから自分でどこに行くこともできずにただチャリを無駄に乗り回していましたね。
 
 

中学生

 
一応部活はバスケ部に入ってたんですが、ガリガリだし運動神経悪いし、けど練習はキツイ、で散々でした。
 
 
で、家のオカンが養鶏場で忙しかった、とか理由付けてただ料理が下手でねえ…
 
 
高橋は食事接種拒否をしていたわけです。
 
 
夜も腹を空かして、水でお腹を膨らまして寝てたのを思い出します。
 
 
いやあ、中学までの給食に感謝です。
 
 
そして、もし給食という生命線がなかったら、ガリガリぶりもさらに悲惨なものになっていただろう。。
 
 
ってことで、もう貧乏が嫌だし、早くここから出て行きたああいってなるわな。
 
 
で、兄が大学に行ったんですが、こいつが彼女も作るわバイクも乗るわで自由なキャンパスライフを謳歌しているみたいでですね…
 
 
完全に大学生になるのが夢になるよね。
 
 
そんなの聞かされたら。
 
 
で、中学3年の夏に部活を引退してから、家の近くの暴力塾に通わせてもらうようになりました。
 
 
この塾がもう最高でね。
 
 
もし問題を間違えたりしたら往復ビンタを食らわせる、という最高にクールな先生がいてね
 
 
そりゃあもうメチャメチャ学力上がるよね
 
 
で、一応行きたかった普通科の高校に受かるわけです。
 
 

高校時代

 
この時もねえ、懲りずにバスケ部に入ったんだけど、絶対意味なかったよね。
 
 
運動音痴。万年補欠。
 
 
さらに、今もまだ練習中に監督、部活のメンバーからいじめられるっていう夢を見るんですよね。
 
 
どんだけトラウマになってんだろう、って。
 
 
で、勉強なんですが、この時も高校3年から東進ハイスクールに通わせてもらうわけです。
 
 
もう学校なんか行かずに、東進ハイスクールに通い詰めるよね。
 
 
ハッキリ言って学校の教師より、予備校の先生の方が教えるの上手いし。
 
 
で、また鬼のように勉強して学力上がるよね。
 
 
英単語とか紙に書いて覚えるじゃないですか。その紙に書きなぐる音がうるさい!って友達に怒られたもんね。
 
 
そんぐらいの勢い。
 
 
で、コイツの勉強の仕方は異常すぎる、っていうことで先生から後輩に伝説として語り継がれていたみたいです。
 
 
で、そりゃあ大学合格するよね。
 
 
ただの底辺国立大学くらい。
 
 
でもネットで合格発表見たときは飛び上がりました。
 
 
流石に。
 
 
なんていってもあまりにも大学に行きた過ぎて、勉強に集中する為に彼女と別れてくれ。
 
 
ってお願いしたくらいコミットしたから。
 
 
でも、人を不幸せにしてゲットした幸せって、ロクなもんじゃないと後から気付くわけです…
 
 
その時の彼女には、本当に深く謝りたいです…
 
 

大学時代

 
これがですよ。
 
 
兄が言ってた夢のキャンパスライフが始まったわけですよ。
 
 
うん。
 
 
その夢も1か月くらいで、?なんかおかしいぞ。ってなりました。
 
 
大学って、高校とノリが違うというか、なんかみんな好き勝手やってるし、想像したのと違うぞ!!って。
 
 
高橋って、自由に何でもしていいぞ、って言われたら何もできなくなるタイプのやつ!って初めて理解した。
 
 
それから地獄だよね。
 
 
気が合うやつが誰もいない。
 
サークルも入らない。
 
ただ、飲食のバイトにいくだけ。
 
 
あれ?ハチミツとクローバーみたいな夢のキャンパスライフは?
 
 
合コンがあるんじゃなかったのか!?彼女はどこだ!?
 
 
これ絶望です・・・。
 
 
授業も化学系でワケわからんし。
 
 
もう大学に火をつけてやろうと何度思ったことか
 
 
そんなクソな大学生活が2年間過ぎた後に、バイトで貯めたお金でタイ、カンボジア、ベトナム、ラオス一周1か月の旅をしました。
 
 
この後から大学生活が一変。
 
 
女の子も男の子も友達ができて、夢の合コンにも参加できるようになって。
 
 
まあでも彼女はできんかったすね。
 
 
童貞だし。
 
 
大学4年は研究に没頭したり、女の子に振られたり楽しかったす。
 
 

社会人

 
はい。
 
 
ここからですよね。
 
 
また人生が?ってなってきたのが。
 
 
神奈川県川崎の工場街に派遣されてね。
 
 
川崎駅って、降りた時点で臭いがおかしいの。
 
 
ケミカルのツーンとする臭いがよおお。
 
 
洗濯物干すときでも風向きが悪ければ、くっさくさるわけ。
 
 
こんなとこ人間住めんのかよって。
 
 
毎日のマスク着用は基本です。
 
 
で、仕事の方も最初は普通に休みがあったんですけど、1年くらいたった後かな。
 
 
もう土日とか関係なくなってきたよね。
 
 
川崎の工場、はたまた全国の工場に奴隷として送り込まれて。
 
 
最高で34連勤ですよ。
 
 
ちゃんと毎日カウントしたもんね。
 
 
1か月マルマル休みがないってどういうことか分かります?
 
 
朝5時に飛び起きて、帰ってくるの夜の11時よ。
 
 
5時間くらいしか寝れんわけ。
 
 
でさあ、案の定死ぬよね。一緒に働いてた上司が
 
 
50歳くらいの部長です。
 
 
部長は60連勤くらいしてたのかな。
 
 
派遣先の工場で脳梗塞で死にました。
 
 
一瞬で…
 
 
この時思ったのが、ああ俺らって会社にとってただの駒でしかないんだなあと。
 
 
このクソブラック企業の社長葬式にも来んかったよね。
 
 
おかしくねえか。
 
 
この社長毎年ハワイ行っとんのよ。
 
 
社員が社畜・奴隷としてメイクマネーしてる時に。
 
 
いや、これ若いやつがやるんならギリギリもつよ。30歳くらいまでは。
 
 
でもこれを40,50,60歳のオヤジがやったら即死やろ。
 
 
まあ、上司の皆様方がやってるんだけど。
 
 
で、辞める決意をしました。
 
 
ただその決意をしても、所長に言えるまでに3か月くらいかかりました。
 
 
いっつも、事務所で所長が一人になる時のタイミングを見計らうんですけど、言えないんです。
 
 
怖くて。
 
 
もう辞めるって言ったらさ、新卒じゃないし、人生変わるなあと思ってたわけです。
 
 
だから言うのが怖くて、シャワー浴びながら泣いた。
 
 
なんで辞めるって言えないんだろうって。
 
 
一歩踏み外すのが怖くて…
 
 
で、3か月かかって、ようやくタイミングがあって所長に言えたんです。
 
 
その時は、メチャメチャ泣きました。
 
 
だって、一緒に働いてるオッチャンがめちゃくちゃいい人達で。
 
 
その人たちを見捨てるんじゃないかって。
 
 
ただ、もう言ったからには引っ込めないです。
 
 
それから1か月で辞めました。
 
 
この体験から将来はこのブラック企業、零細企業で働くオヤジ達を救えるような仕事がしたいと思ったんです。
 
 
とにかく、この豊かな日本の現状がこれかよ。と。
 
 
何かおかしくないか。
 
 
もっと効率より幸せになれんだろ。
 
 
やり方間違ってるだろ。
 
 
そう思っても、今の高橋には何もできません。
 
 
そのオヤジ達を雇う会社もないし、サポートする方法も知らない。
 
 
今も苦しんでるオヤジ達を少しでも救う為に、勉強して経験して失敗しよう。
 
 
失敗して失敗して、その中から最後は高橋もオヤジ達も奴隷としてでなく、自由な身で幸せにできたらと思います。
 
 

フラフラ英語学習時代

 
司馬遼太郎の幕末小説が好きで。坂本龍馬とか。
 
 
で、世界で活躍する人間になりたい!と思ってたわけです。
 
 
そしたら、英語を喋れるようにまずはならないとなあと。
 
 
で、九州のゲストハウスに一か月5万円で居候生活を始めました。
 
 
ゲストハウスだったら外国人もいっぱいいるし、近くに勉強できる図書館あるし。
 
 
で、会社を辞めて、次の日にゲストハウスで朝9時から飲むビール。
 
 
・・・
 
 
自由って、、、、
 
 
最っつう高!!!
 
 
社畜から解放
 
 
人生のハイライトですわ。
 
 
毎日新しくくる外国人旅行者、日本のクレイジーなおっちゃんおばちゃん。
 
 
ゲストハウスでの出会いはすんごい濃い。
 
 
ゲストハウスって、まあ所謂お金を節約したい貧乏な人が集まるわけで。
 
 
普通な奴らじゃないわけ。
 
 
これが笑えるくらい面白い。
 
 
このゲストハウスで生活しつつ、失業保険をもらう3か月を過ごしました。
 
 
その後、香港・中国・ベトナム行って、帰ってきて。
 
 
で、1年間のイギリス留学に行ってきました。
 
 
留学って言っても、格安語学学校っていって、授業料が激安なとこ。
 
 
これがですね。
 
 
もうイタリア・フランス・ブラジル・スペインっていう貧乏ヨーロッパの方々が出稼ぎに来るわけですよ。
 
 
自国は不況だから。
 
 
高橋が行ってた学校は日本人がほとんどいなくてメチャクチャ面白かったです。
 
 
大体週末になると、課外授業みたいな感じでみんなと飲み入ったり、観光したり。
 
 
で、基本的に朝から夕方までめちゃめちゃ勉強して、夕方からはランゲージエクスチェンジミートアップっていうパーティーに毎日行ってた。
 
 
ランゲージエクスチェンジって、言語交換ね。
 
 
日本人が日本語を教えて、外人が外国語を教える、みたいなパーティー。
 
 
ここでも、いろんな国の奴らが集まってワーワーするわけ。
 
 
毎日昼でインプットした英語を夜のパーティーでアウトプットした。
 
 
所謂飲みニュケーションです。
 
 
これが、結構効いたみたいで。
 
 
英語もだいぶ上達したみたいです。
 
 
後は、イギリスにいるのにアメリカ人の彼女を作ってみたり。
 
 
つーのも、イギリス英語とアメリカ英語って標準語と大阪語くらいに違います。
 
 
イギリスにいながらアメリカ英語も学ぶという、高橋の英語勉強に対する徹底っつぷりは半端ないです。
 
 
で、イギリス留学も終わるころにランゲージエクスチェンジで今の奥さんと出会いました。
 
 
その時はもうマジで、こりゃあ100年に一度の天使だあぁああ!って思ったわけ。
 
 
でも、奥さんの家族はキリスト教徒の牧師さんで。
 
 
もう、ロンドンでどんどん教会に送り込まれて。
 
 
キリスト教徒になれっつ!!!って。
 
 
じゃないと、付き合えないし、後々結婚も無理よ。アンタ。
 
 
みたいな。
 
 
で、もちろんなるよね。キリスト教徒に!!!
 
 
ガンガン教会行くよね。
 
 
もちろん!!!!
 
 
そして、奥さんの国で最終的には洗礼してもらいました。
 
 
まあ、もともと大学の寮がキリスト教関係のとこだったので、聖書なんかは考え方がいい角度で攻めてくるからいいなあと思ってたわけです。
 
 
なんで、嫌々じゃないよ。
 
 

大自営業時代

 
それから、日本に帰ってきて彼女とは遠距離恋愛。
 
 
それが1年くらい続きました。
 
 
こちらも、また九州で民泊を始めて、一年で200万くらい貯めて、結婚しに行きました。
 
 
で、また九州に奥さんと帰ってきて。
 
 
時期が9月だったんですが、やっぱり日本ってムシムシしてて9月でもキツイじゃないですか。
 
 
で体調崩して。
 
 
もう内科、耳鼻科、眼科、脳外科、MRI,CTとか全部の科に通い倒したる!!って勢いで。
 
 
医療費がデート代みたいな。
 
 
・・・。
 
 
日本に来てすぐって、在留カードがもらえるまで国民健康保険もらえないんすわ。
 
 
だから全額負担。
 
 
家計が火だるまになりました。
 
 
やっぱり、民泊の運営してても利益も15万円くらいで、サラリーマンよりもらってないんです。
 
 
相変わらず貧乏で、奥さんには本当に申し訳ないな、といつも思ってます。
 
 
で、奥さんも体調が回復してきて、英会話教室のバイトを始めました。
 
 
なんやかんやで、結婚してから1年が過ぎてから子供ができました。
 
 
最高に良いね。
 
 
赤ちゃんは。
 
 
赤いし、ね…
 
 
でも、夜泣きが半端なくてですね。
 
 
貧乏だから1ルームしかなくて。
 
 
夜中に起きるんで、もう半年後さあ…
 
 
頭がハゲてきた。
 
 
てっぺんの方がね・・・。
 
 
で、また無駄にチャップアップ買ったり、リアップ買ったりせないかんわけやん。
 
 
毎月5000円以上。
 
 
ま~たこれで貧乏が加速していくよね。
 
 
で、九州の片田舎に住んでいるので、子供持ちなんで車買うじゃないですか。
 
 
駐車場代、ガソリン代、車両保険代もかさむわけで。
 
 
毎月2万以上ですかあぁあああ?
 
 
むう、、、貧乏に猪突猛進していきます。
 
 
皆さんの気持ちも分かります。
 
 
子供ができたら、家買って、車買って、って、、
 
 
ローン地獄で貧乏にアクセルかかるよね
 
 
ほんとよくわかります。。
 
 
で、案の上貧乏のせいで、妻ともケンカして、仕事は自転車操業で暇もないし
 
 
心も体も疲れます。
 
 
なおかつ子供できたら、友達がだ~れも遊びに誘ってくれなくなりました。
 
 
民泊も土日は忙しいので休みも合わないし。
 
 
孤独です…
 
 
で、自営業を始めて4年後、事業譲渡後、見事廃業届を出しましたッツ!!!
 
 
イエェイッツ!!!
 
 
ま~た貧乏人高橋が無職になった!!
 
 
ざまあみろ!
 
 
これ、しかたないんです。
 
 
自営業始めたら、下手に利益出したら税金も馬鹿にならんくて。
 
 
国民健康保険2万円。国民年金二人で3万円。その他税金いっぱい。
 
 
事業主のお友達が税金に苦しんでる、って言ってて。
 
 
その時はふ~ん、俺貧乏だし関係ないやって思ってたんです。
 
 
税金って貧乏にもガンガンあたっくしてくるんだあ。
 
 
まあた、心が乱れました。
 
 
税金のやつ…
 
 
でも、日本を出れば、転出すれば税金も払わなくてよくなるわけです。
 
 
だから、致し方なく、どうしようもなく日本を出て行くわけです。
 
 
だってさあ、今からまた自営業始める??
 
 
3年間ほとんど休みなく働いてさあ。
 
 
サラリーマンまた戻ります??
 
 
また34連勤して、次死ぬのは高橋ですかあ?
 
 
公務員になれ?
 
 
いや、公務員は僕には合わないです。
 
 
良いなあとは思いますけど。
 
 
ってことで、貧乏人高橋の残された手段は一つ。
 
 
海外起業です。
 
 
もう、、これしかないねん。
 
 
誰~も聞いたこともない発展途上国に家族で行って、起業するしかないねん。
 
 
そう思ったねん。
 
 
そこにしかチャンスはないと。
 
 
まあ、平たく言えば奥さんの実家に帰るだけなんやけど…
 
 
はい。
 
 
とにかく、自営業3年間失敗を続け、経験を積んだ気になったし、次は海外と。
 
 
うん。気になっただけです、ほんと。
 
 
そいえいば、自営業もさ、途中調子に乗ってきて、違う地域に店舗を出そうとしたんです。
 
 
で、50代のパニック症持ちのおっちゃんがいるんだけど、その人を外注として雇って幸せになってもらったらいいな、と思ったんです。
 
 
結果失敗しました。
 
 
トータル50万円の損で。
 
 
これも、本当に申し訳なかった。
 
 
おっちゃんを救えるかと思ったけど、ダメでした。
 
 
ずっと続けていけると思ったけど。
 
 
最終的には、その店舗をおっちゃんに無料であげて、今はバイトしながらのんびりと暮らしてます。
 
 
これがそのおっちゃんにとって良かったかどうかは分かりません。
 
 
でも、完全に高橋の力不足で一緒に仕事ができなくなった
 
 
まだまだ、日本のおっちゃん達を救う、なんてのは遠いみたいです。
 
 
てか、家族も満足に食わしてないのに、どうなんでしょうね。
 
 
みんなで幸せになれるように、知恵と行動を振り絞って、チャレンジし続けます。
 
 
近い将来、彼らに貢献できるように。
 
 
ってことで、この【読者と共に貧乏から脱出するブログ】もそういう夢と意図で運営しているわけです。
 
 
今回、一番伝えたかったのはここです。
 
 
高橋の経験や学んだ知識を、貧乏で苦しむ人とシェアして、みんなで幸せになろうよ。って考えからです。
 
 
ここはマジで本気です。
 
 
だって、ただ金を稼いで自分の家族だけ幸せです、ってそれ犯罪者でもできるわけで。
 
 
人や社会になんとか貢献したい、つまり、同じような経験をした人を助けたい、っていうのが一番トップの意義です。
 
 
もし、この考えで成功できたら、どんだけ良いんだろうと思います。
 
 
その為に頭使って、行動して、失敗して、最後に皆と成功したいんです
 
 
どうか、この夢を実現させてください。
 
 
もし、共感できる人がいたら、ぜひWIN-WINで助け合い、励ましあいましょう。
 
 
短い人生で、自由に人の為になるような仕事をしたいと思います。
 
 
それでは、まだまだ、高橋の貧乏ブログは続きますので、こうご期待です。
 
 
ご清読ありがとうございました。
 
 
ではまた!
 
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